メッセージ(画像)は最近、遠隔加持を開白させて頂いた願主である女性より頂戴したものです(了承を得て掲載しています)
願主であるYさんの娘さんの不安定な状態が続き、毎日の様に深夜1時半〜2時の丑三つ時になると目を覚まし、何物かに憑依されたかの様に目つきや表情が変わり大声で怒鳴り奇声を発したりと、お加持を始めさせて頂く際にご本人の写真などをメールに添付して送って頂いたりするものですが、初めに拝見した際など、素顔は今どきの綺麗な娘さんに違いありませんが、親御さんには失礼ながら、生気の無い顔とその眼を見た際に世間を賑わす様な事件を起こす人間に同様の凶相も見て取れ、こうした事に於いては僧侶ヒーラーとしてお見受け出来るものと、地獄の番人の様に様々な人間を垣間見てきた極道当時の直感も同時に働くものです。
こうした事を指摘すると、母親であるYさんも同様の感想をお持ちだった様で、家にまつわる事、親族の中に呪詛を行うものが複数いた事(故人)やYさん自身も被害に遭った体験をお持ちで、特殊な一族、家系である事や娘さんが子供の頃より繊細で波があり、傷付きやすく、イジメの体験もあり、立て直す事が出来ずに引きこもりの傾向がある事など、波長同通の見地からも憑依を招きやすい下地がある事などをお話し頂いたものです。
親から言われた些細な事に仕返しする様に警察や救急に通報するなどの事も頻繁にあった様で、母親であるYさんの心労や睡眠もままならぬ精神的にも疲労困憊なものがお見受け出来る事から、娘さんと共に願主である母親のYさんへも継続しての加持、ヒーリングを行わせて頂いております。